みよし市民病院〈発〉

【動画付】介護予防に、みよし市オリジナル「サンQ体操」

老いを防ぐための運動

2020.05.15116 views

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、身体を動かす機会が減っています。
自宅で過ごす時間が増えることにより運動不足となり虚弱(フレイル)の状態になりやすくなり、転倒や寝たきりの原因となります。フレイル予防のために、ぜひ身体を動かしましょう。

みよし市民病院考案! 「サンQ体操」

転倒予防のために①筋力 ②バランス ③二重課題能力という3つの機能を向上し、QOL(生活の質)を高めるための運動です。座って行う体操と、立って行う体操があります。1日1回取り組んでください。

■詳しくはこちら>>みよし市民病院考案「サンQ体操」へ

ご自身の体調に合わせて、体を動かしてみましょう。

画像提供:PIXTA

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  • みよし市民病院
    みよし市民病院
    みよし市民病院は、平成13年、愛知県で一番小さな市民病院として誕生。創立以来、超高齢社会に求められる病院づくりを推し進めてまいりました。みよし市民の皆さまが安心して過ごせるよう「保健」「医療」「福祉」の連携がとれた総合福祉施設として、信頼される病院をめざします。

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